この春、リニューアルされた女性誌「vikka」。
ベーシックなアイテムをクリーンに紹介されている素敵な雑誌です。
この度、とても有り難い事にtrunkが連載ページに参加することになりました。
大きなテーマは「永遠の定番アイテム」。そして、毎号テーマがあり、
それをもとにお店での取り扱いアイテムのオススメをご紹介させて頂きます。
3店舗からそれぞれ1アイテムを。男性目線で選ぶ女性に向けたアイテムなので、
また違った目線ではないかと思います。
リニューアル号ではユニセックスアイテムのムーンスターをおススメしています。
「春のデート」にピッタリではないかと思います。とにかく歩きやすく、そして
グラデーションになっているソールがポイントです。
隔月号になりますが、毎号違ったテーマでご紹介してまいります。
次号は5/12(火)発売予定です。よかったら、ご覧下さい。
4.17.2015
3.18.2015
レコードジャケットの顔
昨日に続き音楽ネタになりますが・・・
CDにしてもレコードにしてもジャケットというのは作品の顔です。
「ジャケ買い」ということをされた方も少なくないと思います。
最近ではデジタル化されてそのような楽しみ方は減っているかもしれません。
そんなジャケットの中で全部ではありませんが、「顔」というテーマに
絞ってピックアップしてみました。一斉に揃うとなかなか面白いです。
BLUR「LEISURE」
お茶目な表情の女性の顔のアップは印象に残りますね。
1曲目の「SHE'S SO HIGH」が有名かも知れません。
NINO ROTA「AMARCORD NINO ROTA」
「ジャケ買い」でした。個人的には全然詳しくないんですが、お店で流すには
ゆったりリラックス出来るアルバムです。ニーノ・ロータの曲のカバー集です。
FRANCE GALL
ベスト盤ですね。フレンチポップならではの軽快で可愛らしいボーカルが特徴的。
飾りたくなるジャケットの1枚です。
ELIS「COMO&PORQUE」
はち切れんばかりの笑顔が特徴的なエリス・レジーナのアルバム。
夏になると聴きたくなります。アップテンポの曲は最高に元気になります。
BECK「MORNING PHASE」
グラミー賞で最優秀アルバム賞受賞みたいですね。彼は天才ですよね。
FRANZ FERDINAND「YOU COULD HAVE IT SO MUCH BETTER」
最近、あまり聴かないんですが、このセカンドアルバムに収録されている
「DO YOU WANT TO」はCMなんかでよく耳にしたことあるんではないでしょうか?
FEIST 「REMINDER」
実際に顔は見えませんが・・・
フランツ・フェルディナンドと同じく「1234」はCMでよく聴きましたよね。
ARCTIC MONKEYS「WHATEVER PEOPLE SAY I AM,THAT'S WHAT I'M NOT」
彼らのアルバムではこの1stが好きです。「DANCING SHOES」はアガります。
P.I.L「FLOWERS OF ROMANCE」
セックスピストルズのジョン・ライドんが結成したバンド。
実はそんなに聴きませんが、ジャケットが好きでして。ベースレスなんで
民族音楽っぽい感じのアルバムになっています。
BUGGLES 「THE ACE OF PLASTIC」
何と言っても「ラジオスターの悲劇」ですかね。いろんなアーティストのカバーが
ありますが、個人的にはロリータ18号のカバーが好きです。
HOLE「LIVE THROUGH THIS」
カート・コバーンの奥さんでもあるコートニー・ラブ率いるバンド。
ニルヴァーナ、スマパンと並ぶ人気がありましたね、当時は。
最近はめっきりこのあたりは聴いてませんね。たまには針落としてみます。
DINOSAUR Jr「GREEN MIND」
このアルバムは何と言ってもジャケット。スザボの作品ですが、彼の作品が
好きでして、音源よりもジャケットで買いました。
SADIDTICS
サディスティック・ミカ・バンドの解散後結成されたサディスティックス。
ミカ・バンドもですけど、今聴いてもすごく良い曲がいっぱいですね。
THEE MICHELLE GUN ELEPHANT「CHICKEN ZOMBIES」
ジャケ写の元ネタはザ・フーですね。この3rdアルバムまで音源、ジャケットともに
レコード用に作成していたのでCDとはジャケットが異なります。音もこっちが好き。
CHARLATANS「UP TO OUR HIPS」
このバンドで一番ジャケット、音源が好きなのはこのアルバムです。
わりと初期の頃の方がこのバンドは好きですね。
まだまだあるんですが、キリがなくなりそうなのでこの辺で。
また、機会あればご紹介したいと思います。
CDにしてもレコードにしてもジャケットというのは作品の顔です。
「ジャケ買い」ということをされた方も少なくないと思います。
最近ではデジタル化されてそのような楽しみ方は減っているかもしれません。
そんなジャケットの中で全部ではありませんが、「顔」というテーマに
絞ってピックアップしてみました。一斉に揃うとなかなか面白いです。
BLUR「LEISURE」
お茶目な表情の女性の顔のアップは印象に残りますね。
1曲目の「SHE'S SO HIGH」が有名かも知れません。
NINO ROTA「AMARCORD NINO ROTA」
「ジャケ買い」でした。個人的には全然詳しくないんですが、お店で流すには
ゆったりリラックス出来るアルバムです。ニーノ・ロータの曲のカバー集です。
FRANCE GALL
ベスト盤ですね。フレンチポップならではの軽快で可愛らしいボーカルが特徴的。
飾りたくなるジャケットの1枚です。
ELIS「COMO&PORQUE」
はち切れんばかりの笑顔が特徴的なエリス・レジーナのアルバム。
夏になると聴きたくなります。アップテンポの曲は最高に元気になります。
BECK「MORNING PHASE」
グラミー賞で最優秀アルバム賞受賞みたいですね。彼は天才ですよね。
FRANZ FERDINAND「YOU COULD HAVE IT SO MUCH BETTER」
最近、あまり聴かないんですが、このセカンドアルバムに収録されている
「DO YOU WANT TO」はCMなんかでよく耳にしたことあるんではないでしょうか?
FEIST 「REMINDER」
実際に顔は見えませんが・・・
フランツ・フェルディナンドと同じく「1234」はCMでよく聴きましたよね。
ARCTIC MONKEYS「WHATEVER PEOPLE SAY I AM,THAT'S WHAT I'M NOT」
彼らのアルバムではこの1stが好きです。「DANCING SHOES」はアガります。
P.I.L「FLOWERS OF ROMANCE」
セックスピストルズのジョン・ライドんが結成したバンド。
実はそんなに聴きませんが、ジャケットが好きでして。ベースレスなんで
民族音楽っぽい感じのアルバムになっています。
BUGGLES 「THE ACE OF PLASTIC」
何と言っても「ラジオスターの悲劇」ですかね。いろんなアーティストのカバーが
ありますが、個人的にはロリータ18号のカバーが好きです。
HOLE「LIVE THROUGH THIS」
カート・コバーンの奥さんでもあるコートニー・ラブ率いるバンド。
ニルヴァーナ、スマパンと並ぶ人気がありましたね、当時は。
最近はめっきりこのあたりは聴いてませんね。たまには針落としてみます。
DINOSAUR Jr「GREEN MIND」
このアルバムは何と言ってもジャケット。スザボの作品ですが、彼の作品が
好きでして、音源よりもジャケットで買いました。
SADIDTICS
サディスティック・ミカ・バンドの解散後結成されたサディスティックス。
ミカ・バンドもですけど、今聴いてもすごく良い曲がいっぱいですね。
THEE MICHELLE GUN ELEPHANT「CHICKEN ZOMBIES」
ジャケ写の元ネタはザ・フーですね。この3rdアルバムまで音源、ジャケットともに
レコード用に作成していたのでCDとはジャケットが異なります。音もこっちが好き。
CHARLATANS「UP TO OUR HIPS」
このバンドで一番ジャケット、音源が好きなのはこのアルバムです。
わりと初期の頃の方がこのバンドは好きですね。
まだまだあるんですが、キリがなくなりそうなのでこの辺で。
また、機会あればご紹介したいと思います。
3.16.2015
仲間入りしたLPを・・・
ここ2,3ヶ月で購入したLPをご紹介。
MATTHEW SWEET「GIRL FRIEND」
再販されていたので、購入。ジャケットがいいなという入りですが、
曲もPOPでお店で流すにはいいかと。やっぱり、レコードサイズがジャケ写は
活きますね。アートワークです。
「ALL KINDS OF PEOPLE〜LOVE BURT BACHARACH〜」
ジム・オルークプロデュースのコンピレーションアルバム。
バート・バカラックの素晴らしい曲を様々なアーティストがアレンジしています。
もともと音源は持っているんですが、アナログがリリースされたので購入しました。
お店で流しているとホッとするというか、落ち着きますね。
RUMER「INTO COLOUR」
女性ボーカリストの作品というのはほとんど持っていないんですが、お店には
女性の方も多くいらっしゃるので、こういう感じもいいかな?と思って購入。
バート・バカラックに通ずるメロディ、柔らかいボーカルによって心地よい
曲がたくさん詰まっています。ジャケットの配色も好きです。
GIRLS「ALBUM」
リアルタイムで聴いていたんですがLPが欲しくて探していても意外と完売で
中古でもなかなか購入出来なかったんですが、普通に再販されてました。
久しぶりに聴くと昔聴いてたときよりも良く感じます。不思議なもので。
ジャケットが春を感じさせますね。
NOEL GALLAGHER'S HIGH FLYING BIRDS「CHASING YESTERDAY」
A面もB面もあっという間に終わるこのアルバムは不思議です。
アルバムの完成度としては高いんでしょうか。ただ、「この曲」というのが
個人的にはあまりなかったかもしれません。ただ、アルバム通して聴くと
どの曲も良い曲です。ということは、やはりアルバムとしての完成度は高いですね。
ついつい彼の曲はリアムが歌ったたらって考えてしまいます・・・
近日中にはLONELADYの新譜、中古でJORGE SANTANA、TEENAGE FUN CLUBが
届きます。またしばらくしたら同じように購入したモノをご紹介しますね。
MATTHEW SWEET「GIRL FRIEND」
再販されていたので、購入。ジャケットがいいなという入りですが、
曲もPOPでお店で流すにはいいかと。やっぱり、レコードサイズがジャケ写は
活きますね。アートワークです。
「ALL KINDS OF PEOPLE〜LOVE BURT BACHARACH〜」
ジム・オルークプロデュースのコンピレーションアルバム。
バート・バカラックの素晴らしい曲を様々なアーティストがアレンジしています。
もともと音源は持っているんですが、アナログがリリースされたので購入しました。
お店で流しているとホッとするというか、落ち着きますね。
RUMER「INTO COLOUR」
女性ボーカリストの作品というのはほとんど持っていないんですが、お店には
女性の方も多くいらっしゃるので、こういう感じもいいかな?と思って購入。
バート・バカラックに通ずるメロディ、柔らかいボーカルによって心地よい
曲がたくさん詰まっています。ジャケットの配色も好きです。
GIRLS「ALBUM」
リアルタイムで聴いていたんですがLPが欲しくて探していても意外と完売で
中古でもなかなか購入出来なかったんですが、普通に再販されてました。
久しぶりに聴くと昔聴いてたときよりも良く感じます。不思議なもので。
ジャケットが春を感じさせますね。
NOEL GALLAGHER'S HIGH FLYING BIRDS「CHASING YESTERDAY」
A面もB面もあっという間に終わるこのアルバムは不思議です。
アルバムの完成度としては高いんでしょうか。ただ、「この曲」というのが
個人的にはあまりなかったかもしれません。ただ、アルバム通して聴くと
どの曲も良い曲です。ということは、やはりアルバムとしての完成度は高いですね。
ついつい彼の曲はリアムが歌ったたらって考えてしまいます・・・
近日中にはLONELADYの新譜、中古でJORGE SANTANA、TEENAGE FUN CLUBが
届きます。またしばらくしたら同じように購入したモノをご紹介しますね。
2.25.2015
京商ビートル2014
ラジコン続きになってしまいましたが、京商ビートル2014を組み立てました。
ラジコンはタミヤしか作ったこと無かったので色々と新鮮で楽しめました。
先に復刻したスコーピオン2014と互換性があってスペアパーツも豊富なため
これからも楽しめそうな気がします。スコーピオン2014も欲しいのですが・・・
今回はネイビーで塗装してみました。少し写っている中側の黄色のバスタブは
もともと付属している黒ではなくオプションの黄色に変更しました。
メカなどを守る蓋も合わせて黄色に塗装しました。ドライバーも黄色とネイビー。
窓枠のデカールは窓全体に貼ると細かい気泡がどうしても目立つので
すべて貼った後に剥がしました。ネイビーなのでなくてもいいかなと。
オリジナルは黄色です。この色も捨てがたかったんですが、マイティフロッグを
黄色で塗装したのでまずはネイビーで塗装してスペアボディを黄色で作成します。
赤も作りたいですが、その時にはホイールはシルバーメッキに変更ですね。
バンパーはノーマルタイプではなく今回新たに付属していたシンプルなモノに
しています。それだけ替えても雰囲気は変わるもんですね。
黄色で塗装するボディはライトの部分に実際にライトを装着する予定です。
今回の復刻では単なる復刻ではなく改良点も多くより作りやすく、丈夫に
なっているようです。50周年のアニバーサリーというのもあって本気度が窺えます。
「模型のタミヤ」とは違うんだなと、今回作ってみて思いました。
どちらも所有して作ったり弄ったりすると面白さが増すんだなと。
一つしか知らないよりやっぱり他にも触れて見ると比較出来るのでいろんなことが
見えてきますね。何事にも同じことが当てはまりますよね。
黄色のホイールもいい感じです。スポークスを華奢にしただけでもスタイリッシュ。
ドライバーは敢えて右側に。初心者なので右ハンドル仕様です(笑)
バックスタイルもいい感じです。
バックスタイルはこっち側からの方が好みです。モーターはル・マン490を。
今後、スペアボディを別の色で塗装していく予定です。
定休日で展示会などが無い日は雨ばかりなのでおそらく走らせるのは当分
見送りになりそうな気がします。またスペアボディが完成したら更新しますね。
やはり、走らせるより作る方にハマってしまっているようです。
休みがほとんどない人間ですが、仕事後に自宅で作るだけでリフレッシュできます。
そして、出来上がったらずっと眺めています(笑)
暖かくなって天気も安定してきたら外で目一杯走らせたいですね。
僕よりもラジコン歴長い先輩達と一緒に走らせたいと思います。
(2/28 追記)
赤のボディも作成しました。やっぱり、黄色のホイールだと色がキツいですね。
シルバーメッキのホイールに。バスタブの黄色が覗くのが気になります・・・
バスタブは黒か赤がいいですね。
今回はラインのデカールは使わずマスキングをしてラインを引きました。
まあまあうまく出来ました。色々作って失敗を重ねたので成長しました(笑)
スペアボディはもう1個あるので次は黄色ですね。
(3/3 追記)
オリジナルカラーで作ろうと持っていたんですが・・・
黄色のトーンが濃過ぎました・・・
ノーマルの黄色だとホイールの黄色より薄かったので濃いものを選んだら、
濃過ぎました。別物に仕上がってしまいました。
悪くはないんですが、作ろうと持っていたモノと違うモノになりました。
ビートルはここでいったん終了ですね。このあとはスコーピオンのボディを
載せるか、スコーピオンを購入するか、はたまたファイティングバギーを・・・
(追記)
スコーピオン、組み立てました。▼
http://trunk-b-side.blogspot.jp/2015/03/2014.html
ラジコンはタミヤしか作ったこと無かったので色々と新鮮で楽しめました。
先に復刻したスコーピオン2014と互換性があってスペアパーツも豊富なため
これからも楽しめそうな気がします。スコーピオン2014も欲しいのですが・・・
もともと付属している黒ではなくオプションの黄色に変更しました。
メカなどを守る蓋も合わせて黄色に塗装しました。ドライバーも黄色とネイビー。
窓枠のデカールは窓全体に貼ると細かい気泡がどうしても目立つので
すべて貼った後に剥がしました。ネイビーなのでなくてもいいかなと。
オリジナルは黄色です。この色も捨てがたかったんですが、マイティフロッグを
黄色で塗装したのでまずはネイビーで塗装してスペアボディを黄色で作成します。
赤も作りたいですが、その時にはホイールはシルバーメッキに変更ですね。
バンパーはノーマルタイプではなく今回新たに付属していたシンプルなモノに
しています。それだけ替えても雰囲気は変わるもんですね。
黄色で塗装するボディはライトの部分に実際にライトを装着する予定です。
今回の復刻では単なる復刻ではなく改良点も多くより作りやすく、丈夫に
なっているようです。50周年のアニバーサリーというのもあって本気度が窺えます。
「模型のタミヤ」とは違うんだなと、今回作ってみて思いました。
どちらも所有して作ったり弄ったりすると面白さが増すんだなと。
一つしか知らないよりやっぱり他にも触れて見ると比較出来るのでいろんなことが
見えてきますね。何事にも同じことが当てはまりますよね。
黄色のホイールもいい感じです。スポークスを華奢にしただけでもスタイリッシュ。
ドライバーは敢えて右側に。初心者なので右ハンドル仕様です(笑)
バックスタイルもいい感じです。
バックスタイルはこっち側からの方が好みです。モーターはル・マン490を。
今後、スペアボディを別の色で塗装していく予定です。
定休日で展示会などが無い日は雨ばかりなのでおそらく走らせるのは当分
見送りになりそうな気がします。またスペアボディが完成したら更新しますね。
やはり、走らせるより作る方にハマってしまっているようです。
休みがほとんどない人間ですが、仕事後に自宅で作るだけでリフレッシュできます。
そして、出来上がったらずっと眺めています(笑)
暖かくなって天気も安定してきたら外で目一杯走らせたいですね。
僕よりもラジコン歴長い先輩達と一緒に走らせたいと思います。
(2/28 追記)
赤のボディも作成しました。やっぱり、黄色のホイールだと色がキツいですね。
シルバーメッキのホイールに。バスタブの黄色が覗くのが気になります・・・
バスタブは黒か赤がいいですね。
今回はラインのデカールは使わずマスキングをしてラインを引きました。
まあまあうまく出来ました。色々作って失敗を重ねたので成長しました(笑)
スペアボディはもう1個あるので次は黄色ですね。
(3/3 追記)
オリジナルカラーで作ろうと持っていたんですが・・・
黄色のトーンが濃過ぎました・・・
ノーマルの黄色だとホイールの黄色より薄かったので濃いものを選んだら、
濃過ぎました。別物に仕上がってしまいました。
悪くはないんですが、作ろうと持っていたモノと違うモノになりました。
ビートルはここでいったん終了ですね。このあとはスコーピオンのボディを
載せるか、スコーピオンを購入するか、はたまたファイティングバギーを・・・
(追記)
スコーピオン、組み立てました。▼
http://trunk-b-side.blogspot.jp/2015/03/2014.html
2.16.2015
黄色のマイティフロッグ
マイティフロッグを組み立ててみました。やっぱり組み立ててしまいました。
シャーシ(車体)がスバル ブラットと一緒で互換性もあってボディやタイヤを
替えることも出来るということもあって組み立てました。
実際にはスバル ブラットのボディなどは完売で購入できませんが・・・
オリジナルはこういうカラーリングなんです。白とピンクが子供の頃斬新でした。
1983年に販売された当時のデカールと再販のモノでは大人の事情で違います。
皆さん、昔の方が良かったと言いますね。僕はどちらも好きですけど。
今回は黄色でいきました。これがこれが大失敗、大惨事、2度手間3度手間くらい
ボディには苦労しました。自業自得なんですが。
というのもウィング連結部分だけネイビーにしたくてスプレーで塗装したんですが、
その際にマスキングが上手くいっていなくて結構全体に粉塵が付いているにも関わらず
黄色のスプレーをそのままプシューっとやっちゃったもんで、気付いたら黄色の
大部分にネイビーの斑点のようなものがたくさん付いてたんです・・・
ポリカーボネートのボディは裏から塗装するんですが、上から見えなくしようと
表から塗りたくったんですが、汚い仕上がりに。「新しいボディを買おう」と
思ったんですが、一度塗装を剥がすものを買って復活させようと試みました。
コレがまた無茶苦茶大変でした。力入れて擦るためにボディのあちらこちらに
ヒビが入りました。表も裏も塗装を剥いでもう一度裏側からスプレーで塗装しました。
あとはデカールでごまかそうという考えです。
まあ、騙し騙しで出来上がりです。とは言いながらもボディ、ウィング、デカールは
結局もう1つ用意したので別の色でも塗装しようと考えています。赤バージョンで。
このラジコンはスゴい画期的とも言われましたが一方では走らせにくいだとか、
壊れやすいだとかも言われるじゃじゃ馬的なラジコンです。ほんとにぴょんぴょん
跳ねるように走るので名前通りだとも言われていますね。ただ、実際には走るクルマ
でもあったので人気はありましたね。実際にスバル ブラットを発売した時には
全然売れなかったのでこのマイティフロッグが救世主だとも言われています。
マイティフロッグ用のアルミホールハブも販売されているので現行のタイヤにも
変更出来ます。見た目も走りも変わるみたいですね。というのもこのリアタイヤの
摩耗が激しいのですぐにタイヤを替えることになると皆さん言われます。
となるとこのタイヤは使わない方がいいんじゃないかと思ってしまいます。
ちなみに後日タイヤの文字をまた塗りました。文字が小さく細くて大変でした。
スバル ブラットのボディ、タイヤをいつか購入して変更してみたいですね。
そして、赤バージョンのマイティフロッグも時間あれば作りたいなと。
次に作る予定のモノはタミヤではなく京商のビートルです。再販されたばかりですね。
コレはかなり楽しめそうな気がしていますが、タミヤ以上にお金もかかりそうなので
控えめに楽しみたいと思っています。ちなみにこちらもボディが完売です・・・
コレがなかなか。先に再販されているスコーピオンとの互換性があるので両方の
パーツが売れているようです。僕はとりあえず黄色のバスタブとメッキのホイールを
オプションで加えています。他は必要に応じて買い足していこうかと。
この黄色すごくいいんですが、マイティフロッグで黄色いったのでコチラはネイビーで
いっちゃおうかなと考えています。もうひとつボディ買えればオリジナルカラーで。
赤も捨てがたい。というのもこのクルマ、バスタブが最初黒色が付いていますが、
オプションで黄色、赤色が販売されてるんです。ボディの色によって変えれるんです。
ホイールもシルバーメッキ、ブラックがオプションであります。
いい顔してますね。タミヤのワーゲンオフローダーも好きですが、こっちの方が
個人的には好みですね。
今日から作り始めようかなと思っております。楽しみです。
(3/3 追記)
マイティフロッグの赤バージョンも作ってみました。
デカールもシンプルに。シンボルマーク的なモノも貼らずに。
今回はフレーム部分もマスキングをして黒で塗装してみました。白のラインも
マスキングでやってみました。
黒、赤、白の順番でスプレー塗装したんですが、その時に気付いてしまったのが
屋根のマスキングを外していなかったんです。その段階からまたマスキングするのは
大変だったので屋根も白にしました。終わったと思ったら今度はフロンウィンドウの
縁の部分のマスキングを間違えていまして少し多めにマスキングしてしまい、
塗装されていない部分を作ってしまっていました。
そこもウィンドウだけマスキングして白にしました。滲んでしまったところは
京商ビートルで使用してる窓枠のデカールの余りをカットしてラインに合わせて
貼ってみました。意外とコレがいい感じに仕上がりました。怪我の功名ですね。
黄色で大変な目にあいましたが、今回は上手く出来た方かと思っています。
シャーシ(車体)がスバル ブラットと一緒で互換性もあってボディやタイヤを
替えることも出来るということもあって組み立てました。
実際にはスバル ブラットのボディなどは完売で購入できませんが・・・
オリジナルはこういうカラーリングなんです。白とピンクが子供の頃斬新でした。
1983年に販売された当時のデカールと再販のモノでは大人の事情で違います。
皆さん、昔の方が良かったと言いますね。僕はどちらも好きですけど。
今回は黄色でいきました。これがこれが大失敗、大惨事、2度手間3度手間くらい
ボディには苦労しました。自業自得なんですが。
というのもウィング連結部分だけネイビーにしたくてスプレーで塗装したんですが、
その際にマスキングが上手くいっていなくて結構全体に粉塵が付いているにも関わらず
黄色のスプレーをそのままプシューっとやっちゃったもんで、気付いたら黄色の
大部分にネイビーの斑点のようなものがたくさん付いてたんです・・・
ポリカーボネートのボディは裏から塗装するんですが、上から見えなくしようと
表から塗りたくったんですが、汚い仕上がりに。「新しいボディを買おう」と
思ったんですが、一度塗装を剥がすものを買って復活させようと試みました。
コレがまた無茶苦茶大変でした。力入れて擦るためにボディのあちらこちらに
ヒビが入りました。表も裏も塗装を剥いでもう一度裏側からスプレーで塗装しました。
あとはデカールでごまかそうという考えです。
まあ、騙し騙しで出来上がりです。とは言いながらもボディ、ウィング、デカールは
結局もう1つ用意したので別の色でも塗装しようと考えています。赤バージョンで。
このラジコンはスゴい画期的とも言われましたが一方では走らせにくいだとか、
壊れやすいだとかも言われるじゃじゃ馬的なラジコンです。ほんとにぴょんぴょん
跳ねるように走るので名前通りだとも言われていますね。ただ、実際には走るクルマ
でもあったので人気はありましたね。実際にスバル ブラットを発売した時には
全然売れなかったのでこのマイティフロッグが救世主だとも言われています。
マイティフロッグ用のアルミホールハブも販売されているので現行のタイヤにも
変更出来ます。見た目も走りも変わるみたいですね。というのもこのリアタイヤの
摩耗が激しいのですぐにタイヤを替えることになると皆さん言われます。
となるとこのタイヤは使わない方がいいんじゃないかと思ってしまいます。
ちなみに後日タイヤの文字をまた塗りました。文字が小さく細くて大変でした。
スバル ブラットのボディ、タイヤをいつか購入して変更してみたいですね。
そして、赤バージョンのマイティフロッグも時間あれば作りたいなと。
次に作る予定のモノはタミヤではなく京商のビートルです。再販されたばかりですね。
コレはかなり楽しめそうな気がしていますが、タミヤ以上にお金もかかりそうなので
控えめに楽しみたいと思っています。ちなみにこちらもボディが完売です・・・
コレがなかなか。先に再販されているスコーピオンとの互換性があるので両方の
パーツが売れているようです。僕はとりあえず黄色のバスタブとメッキのホイールを
オプションで加えています。他は必要に応じて買い足していこうかと。
この黄色すごくいいんですが、マイティフロッグで黄色いったのでコチラはネイビーで
いっちゃおうかなと考えています。もうひとつボディ買えればオリジナルカラーで。
赤も捨てがたい。というのもこのクルマ、バスタブが最初黒色が付いていますが、
オプションで黄色、赤色が販売されてるんです。ボディの色によって変えれるんです。
ホイールもシルバーメッキ、ブラックがオプションであります。
いい顔してますね。タミヤのワーゲンオフローダーも好きですが、こっちの方が
個人的には好みですね。
今日から作り始めようかなと思っております。楽しみです。
(3/3 追記)
マイティフロッグの赤バージョンも作ってみました。
デカールもシンプルに。シンボルマーク的なモノも貼らずに。
今回はフレーム部分もマスキングをして黒で塗装してみました。白のラインも
マスキングでやってみました。
黒、赤、白の順番でスプレー塗装したんですが、その時に気付いてしまったのが
屋根のマスキングを外していなかったんです。その段階からまたマスキングするのは
大変だったので屋根も白にしました。終わったと思ったら今度はフロンウィンドウの
縁の部分のマスキングを間違えていまして少し多めにマスキングしてしまい、
塗装されていない部分を作ってしまっていました。
そこもウィンドウだけマスキングして白にしました。滲んでしまったところは
京商ビートルで使用してる窓枠のデカールの余りをカットしてラインに合わせて
貼ってみました。意外とコレがいい感じに仕上がりました。怪我の功名ですね。
黄色で大変な目にあいましたが、今回は上手く出来た方かと思っています。
2.14.2015
TAKE IVYに見る現代の洋服
トラディショナルスタイルというのはもともと上流階級の着こなしとして
楽しまれてました。ブリティッシュトラディショナル、アメリカントラディショナルが
代表的なスタイルとして広まっています。
アメリカントラディショナルはいわゆる「アイビールック」のことを指すことが
多く、アイビーリーグの学生達のスタイルのことを言います。
例えば、日曜日に教会に行く時なんかはタイドアップしてみたり。
セーリング用のアウターの黄色のレインコートを着てみたり。
夏は暑いからショーツも穿きますよね。左側のスタイルなんてココ数年夏になると
よく見かけるスタイルですよね。右側は数年前ラルフローレン、トム・ブラウンが
流行っていた時期に見たスタイルですね。夏と言えばマドラスチェックみたいな。
このようにスタイルにすべて意味があるのがアメリカントラディショナルです。
制服に近い感覚かも知れません。着こなしのルールがしっかりあります。
それを崩す、遊ぶのが今の着方ではないでしょうか?
全く同じモノではなくなんとなくのイメージでこんな格好をしようと
手持ちのモノで真似したりしても良いと思います。そうするとスタイルに
奥行きが出るんではないでしょうか。それもファッションの一つの楽しみかと。
今シーズントレンドの一つの「テニスルック」と言えばのチルデンニットも
こういう糸を使うと新しい感じになります。トラッドの代表的なアイテムの
コードレーンジャケットもこのようなスマイルマークの金ボタンを使うだけで
遊びがあって古さがありません。シアサッカーのジャケットも同様ですね。
背景を知ってこういう現代の服を見たり着たりすると楽しさが違います。
そして、どんな場所でどんな時に着てたのか?現代に置き換えると?
なんて考えてみたり興味を持って調べてみたりすることも楽しいかと思います。
興味があればぜひ、読んでみて下さいね。
楽しまれてました。ブリティッシュトラディショナル、アメリカントラディショナルが
代表的なスタイルとして広まっています。
アメリカントラディショナルはいわゆる「アイビールック」のことを指すことが
多く、アイビーリーグの学生達のスタイルのことを言います。
そのリアルな風景を撮り収めているのがこの「TAKE IVY」です。
日本では60年代VANブームが起こりましたね。僕が生まれる前の時代です。
それから様々なカタチを経て現代のトラディショナルスタイルがあります。
3つボタンのネイビーブレザー、ボタンダウンシャツ、チノパン、コインローファー
などが代表的なアイテムではありますが、実際にはそのスタイルだけがアイビーでは
なく様々なスタイルがあります。時と場合、場所といったTPOに合わせたスタイルが
きちんとあるのがアイビースタイルの特徴です。
セーリング用のアウターの黄色のレインコートを着てみたり。
夏は暑いからショーツも穿きますよね。左側のスタイルなんてココ数年夏になると
よく見かけるスタイルですよね。右側は数年前ラルフローレン、トム・ブラウンが
流行っていた時期に見たスタイルですね。夏と言えばマドラスチェックみたいな。
このようにスタイルにすべて意味があるのがアメリカントラディショナルです。
制服に近い感覚かも知れません。着こなしのルールがしっかりあります。
それを崩す、遊ぶのが今の着方ではないでしょうか?
全く同じモノではなくなんとなくのイメージでこんな格好をしようと
手持ちのモノで真似したりしても良いと思います。そうするとスタイルに
奥行きが出るんではないでしょうか。それもファッションの一つの楽しみかと。
今シーズントレンドの一つの「テニスルック」と言えばのチルデンニットも
こういう糸を使うと新しい感じになります。トラッドの代表的なアイテムの
コードレーンジャケットもこのようなスマイルマークの金ボタンを使うだけで
遊びがあって古さがありません。シアサッカーのジャケットも同様ですね。
背景を知ってこういう現代の服を見たり着たりすると楽しさが違います。
そして、どんな場所でどんな時に着てたのか?現代に置き換えると?
なんて考えてみたり興味を持って調べてみたりすることも楽しいかと思います。
興味があればぜひ、読んでみて下さいね。
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